三重県の令和6年の世帯数は、掲載している29市区町村の合計で773,323世帯、前年(令和5年)の773,563世帯と比べて−0.0%でした。市区町村ごとの世帯数と前年比を、世帯数が多い順にまとめました。
三重県の世帯数(令和6年)
773,323世帯
前年比 −0.0%/47都道府県中24位
県内で世帯数が最も多い
137,221世帯
三重県四日市市
全国合計(掲載分)の前年比
+0.4%
58,460,798世帯(令和6年)
令和6年の世帯数と、令和5年と比べた前年比です。市区町村名をクリックすると、将来推計人口のページで人口の推移まで確認できます。
| 県内順位 | 市区町村 | 世帯数 | 前年比 |
|---|---|---|---|
| 1 | 四日市市 | 137,221世帯 | +0.3% |
| 2 | 津市 | 121,223世帯 | −0.3% |
| 3 | 鈴鹿市 | 83,504世帯 | +0.4% |
| 4 | 松阪市 | 71,204世帯 | +0.1% |
| 5 | 桑名市 | 58,166世帯 | +0.1% |
| 6 | 伊勢市 | 55,124世帯 | +0.1% |
| 7 | 伊賀市 | 36,116世帯 | −0.5% |
| 8 | 名張市 | 33,922世帯 | −0.1% |
| 9 | 志摩市 | 21,871世帯 | −0.6% |
| 10 | 亀山市 | 20,588世帯 | −0.1% |
| 11 | いなべ市 | 17,577世帯 | +0.1% |
| 12 | 菰野町 | 16,400世帯 | +0.6% |
| 13 | 東員町 | 9,771世帯 | +0.5% |
| 14 | 明和町 | 9,386世帯 | +0.7% |
| 15 | 尾鷲市 | 8,503世帯 | −1.3% |
| 16 | 熊野市 | 8,142世帯 | −1.5% |
| 17 | 鳥羽市 | 7,721世帯 | −1.7% |
| 18 | 紀北町 | 7,223世帯 | −2.0% |
| 19 | 川越町 | 6,835世帯 | +1.3% |
| 20 | 玉城町 | 5,831世帯 | +0.2% |
| 21 | 多気町 | 5,591世帯 | +0.1% |
| 22 | 南伊勢町 | 5,364世帯 | −2.3% |
| 23 | 紀宝町 | 5,000世帯 | −1.3% |
| 24 | 朝日町 | 4,262世帯 | +1.7% |
| 25 | 御浜町 | 3,992世帯 | −0.7% |
| 26 | 大台町 | 3,893世帯 | −1.0% |
| 27 | 大紀町 | 3,711世帯 | −0.1% |
| 28 | 度会町 | 3,086世帯 | +0.1% |
| 29 | 木曽岬町 | 2,096世帯 | −0.4% |
県内順位は、下の行政区の表と通しで付けています(政令指定都市の行政区を含む29件が母数)。
世帯数は、その地域で必要とされる住宅の戸数とつながっています。三重県では令和6年の世帯数が773,323世帯で、前年から−0.0%でした。人口が減っていても、単身世帯の増加などで世帯数だけは増えている地域もあります。
三重県の市区町村ごとの将来推計人口(2050年まで)は市区町村別 将来推計人口、現在の空き家の状況は市区町村別 空き家率で確認できます。相続した家や使っていない家をどうするか考えるときの材料になります。
出典
総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(社会・人口統計体系 市区町村データ A 人口・世帯)
e-Stat(統計表ID 0000020201)経由で取得しました。
https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0000020201
世帯数・前年比・順位・合計は上記の公表値をもとに当サイトが機械的に算出したものです。